RISU JapanさんよりRISU算数、RISUキッズのPRパートナーの声をかけていただき、2ヶ月の期間に使用した感想を書いていきます。
RISUきっずとは
未就学児を対象にした算数を学習する教材となります。
基本的にRISU算数と同じタブレットを使用するようになります。
数を数えたり、多いのはどっちなど数字に慣れるところから入っていきます。
小さい子にも分かりやすく、取り組みやすい構成になっています。
こちらもステージをクリアしていくと、ポイントが貯まるようになっています。
RISUキッズのステージをクリアするとRISU算数へと進み、先取り学習ができるようになります。
こちらのRISUきっずにも1週間のお試しキャンペーンがあります。
以下のサイトから入っていただいて、お申し込みクーポンコード「cbl07a」をご記入ください。
RISU算数と同じように1週間のお試しキャンペーンを利用できます。
利用しないとなっても、タブレットを送り返す送料・保険料の1,800円(税込1,980円)の支払いのみとなります。
手軽にお試しいただけます。
RISUきっずを20日間利用
RISU算数、RISUきっずを始めていく以前の記事もあるので載せておきます。
RISUきっずを20日間使用した感想を書いていきます。
始めたのは令和8年3月からです。
結果としてRISUきっずステージをクリアした。
クリアのスピードは速いのかなとは思う。
RISUきっずのタブレットが届く
長女と同じように届くと興味津々。
タブレットを見せろと騒ぐので開けてみる。

長女のRISU算数のタブレットと同じ。二つ並べてみた。
それぞれ名前が入ったシールが貼ってある。
専用のタブレットを持てたことに喜んでいる。
この日は見るだけで、本格的に使用するのは明日から。
実力テスト開始、、、いや無いのかな
電源を入れてみる。

まず始めると実力テストから始まる。
だが、、、次女はいつの間にか終了していた。
自分で操作し問題をスキップして進んだのか。
それともRISUきっずは算数と違い実力テストがなかったのか。💦
これは見逃してしまいました。
申し訳ないです。
とりあえず付属のタッチペンの使用感は確認できたかな。
どうも反応が思ったようにならない、押すのが難しい感じがした。
RISUきっず開始
実力テストを回答するとRISUきっずがスタートとなる。
イラスト入りの物の数を数えたり、小さい数字から触れていくようになる。
最初は簡単なので自分で解いていく。
だんだん数が大きくなると、親や長女の教えてと言ってくるようになる。
今の次女の習熟度では一人ではできなくなってくる。
結構付きっきりの状態になることもあり。
それでも回答していくと音楽がなったり、ステージクリアすると次々進んでいくので興味深く取り組んでいた。
100点が獲れたことが嬉しいみたいで、喜んでいた。
ポイントも貯まっていくのが嬉しいみたい。
定規セットがほしい!など、わいわい長女と騒いでいた。
体験中でもがんばりポイントがたまると商品と交換できるみたいですね。
ありがたい。
そして問題を解いていくとチューターの先生から動画が届く。
「男の先生だ!、女だ!」など先生が次々変わるのも面白いみたい。(笑)
その都度騒いでました。
ただ内容はあまり聞いてなかったみたい。💦
そのような感じで始めたばかりの数日は次々と解いていました。
インフルエンザにかかる
RISU算数を始めて数日で次女がなんとインフルエンザにかかる。💧
幸い2日ぐらいで元気になったが、時間を持て余すようになりRISUにも取り組んだよう。
普段は保育園から帰ると、すぐ遊んだり習い事をしたりと、あまりRISUができなかったりする。
今回のインフルエンザのような病気で急な休み、または長期休み期間など家で過ごす時間が多い時にまとめてできたりする。
1日10分でもできたらいいが、もう少し進めたいときにこういった期間を有効活用して取り掛かるのもいいかも。

RISUきっずの問題を解いていくと、このようなバッチがもらえます。
コレクションしていくのも楽しみですね。
20日間してみて
長女も20日間体験してみたが、インフルエンザで勉強する時間があったのもあるが、RISUきっずをクリアしていた。
分からないとわいわい騒いで周りを大いに巻き込んでいたが、教えたり、自分で考えたりしながら取り組んでいた。
途中、答えを確認しながら進んでいたところもあったので、本当に理解しているのか怪しい場面もあったかな。( ̄▽ ̄;)
インフルエンザも何とか治り、3月なので卒園式もあり、無事出ることができた。
そんな行事があったり、忙しい生活を送っていても10分でも時間をとりRISUに取り組む習慣ができれば効果が上がりそう。
RISUきっずにも1週間のお試しキャンペーンを再度案内させていただきます。。
以下のサイトから入っていただいて、お申し込みクーポンコード「cbl07a」をご記入ください。
RISU算数、RISUきっずの料金について
最後にRISU算数、RISUきっずの料金について説明します。
やや複雑だと言われてますね。
RISU算数
〇基本料金
2,260円(税込2,948円)
1年分を一括で支払い 27,120円(税込35,376円)
〇RISU入会時のタブレット保険(安心サポート)
3,000円(税込3,300円)
〇月ごとの利用料について
月に1ステージ以上のペースで学習が進んでいる場合、月ごとの利用料が発生します。
・1ステージ未満 0円
・1~1.3ステージ未満 1,280円(税込1,408円)
・1.3~1.5ステージ未満 1,980円(税込2,178円)
・1.5~2ステージ未満 3,480円(税込3,828円)
・2~2.5ステージ未満 5,480円(税込6,028円)
・2.5~3ステージ未満 6,980円(税込7,678円)
・3ステージ以上 7,980円(税込8,778円) 上限の金額
1ステージ、およそ75~100問あります。
1ヶ月あたりの平均クリアステージ数に応じて、段階的に利用料が切り替わります。
・平均クリアステージ数
「RISUを始めてからの累計クリアステージ数」÷「累計ご利用月数」
で、毎月末に算出します。
このあたりの学習進捗スピードで利用料が変化する仕組みが分かりづらいかもしれないですね。
やる気がありどんどん上の学年の学習も先取り、進んでいくお子さんがおられるご家庭には上限8,778円だとリーズナブルと感じるかもしれないです。
ちなみにクリアしたステージの復習は利用料 0円です。
支払い
登録したクレジットカードで支払うようになります。
RISUきっず
未就学児が対象のRISUきっずの場合
基本料金
2,260円(税込2,948円)
1年分を一括で支払い 27,120円(税込35,376円)
RISU入会時のタブレット保険(安心サポート)
3,000円(税込3,300円)
月ごとの利用料について
一律 0円
利用料がかからないのが、RISU算数との違いですね。
RISUきっずを卒業するとRISU算数へと進み先取り学習ができるようになります。
以上が料金についてですが、どうでしょうか。
算数の苦手意識をなくすような目的で始め、ゆっくりのペースで進めていくなら基本料金が月に3,000円ほどでリーズナブルな気もします。
また中学受験、算数検定などを意識したハイペースでの先取り学習をされるご家庭なら上限8,778円の利用料であればお得に感じられるかもしれません。
迷われたら、1週間のお試しキャンペーンを利用できますので、下記のサイトから入っていただき、クーポンコード「cbl07a」を入力していただき、始めることができます。
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